OralScienceCafe

2026年9月12日

医療の話だけでなく、今話題のAIのことなど、様々な分野のことを
「ざっくばらんにお茶を飲みながらお話する」そんな会です。
歯科医師の先生に聞いてみたい事がある。という方や、学生の方の参加も大歓迎です。
また、歯科関係企業様のPRの場としてもご利用いただけます。(利用基準ありますので詳細は事務局までお問い合わせください)
様々な分野の方のご参加をお待ちしております。

アーカイブ動画

目的

学会・地域を超えた参加者の相互交流

医療安全の取組についての情報共有

最新治療及び取り組みについての情報交換

実施の背景

一般社団法人国際歯科医療安全機構では、設立以来8回の学術大会を開催し、これまで約1,800人の参加があった
(2024年2月現在)

一方で、講演受講が主となっており会員間の交流は行っていない

学会及び地域を超えた定期的な交流の場を作り、各分野で活躍する先生方と会員の接点にしたい

特に若い世代の活動の発表の場とし、世代間交流を促進する 歯科関係企業の参加も促し、企業アピールも可とする

開催履歴

開催日テーマ詳細
第5回 訪問歯科・医療安全と多職種連携をめぐる意見交換 詳細を見る
第18回 摂食嚥下リハビリテーションの最新実践とその課題、AIを活用した医療インシデント報告システムの応用および、咀嚼・嚥下障害患者向けの新しいトレーニングデバイスの開発について 詳細を見る
第17回 口腔ケア・摂食嚥下リハビリテーションの現状と事例報告、多職種連携の重要性について 詳細を見る
第16回 日常の口腔ケア(歯磨きの方法や道具)について、唾液と感染症、介護現場での口腔ケアの課題について 詳細を見る
第15回 歯科予防の重要性や高齢化社会における口腔健康管理の課題について 詳細を見る
第14回 歯科衛生士の役割向上と訪問歯科診療の充実について、スリランカへの医療支援や国際交流の再開について 詳細を見る
第13回 医療の安全性と信頼性に関するシステムについて 詳細を見る
第12回 高齢者の医療支援とAI活用について 詳細を見る
第11回 歯科医療の現状と課題について 詳細を見る
第10回 国際歯科医療安全機構の今後の活動について 詳細を見る
第9回 歯科医師国家試験の難易度や歯科衛生士・技工士の役割と教育について 詳細を見る

お申込み

Posted by izumi